【7DTD】マルチサーバの拠点紹介。PvEハードモードで建築好きな方はぜひ参加してみよう!

この記事の内容をシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 17

当サイトで運営中の日本向け7Days To Dieマルチサーバ。

1月31日から2月19日までの期間でサーバ参加者に縛りプレイ環境で建築を行ってもらいましたが、とても素晴らしい拠点ができていたので今回は動画でご紹介します。

スポンサーリンク

動画で拠点紹介。ゾンビが常時走り、死亡時アイテム全ロストといった過酷な環境ながらも素晴らしい建築が続々!

当サーバではPvEでの協力プレイと建築に特化した仕様となっていますが、ゾンビも中々に強く設定しており昼夜問わず走ってまわったりと中々難易度が高めになっています。

そんな中でも参加したプレイヤーの皆さんは実に素晴らしい建築をされていました。
今回は町の全体と家の概観をメインに動画を作ってみましたので、ぜひご覧ください。

今回サーバのルールとしていくつか縛りプレイの要素を試験的に導入しました。

このゲームはつまるところ地下拠点(地下を掘ってそこに暮らす)がゾンビ・対人で最強なのです。モグラ生活も悪くはないのですが、マルチプレイでPvEの建築メインサーバとしてはあまり面白くありません。

そこで地下水中水上などのいわゆる無敵拠点を封印して、その他建築制限などの要素も盛り込みながら地上の建築を参加プレイヤーにしていただきました。

結果的にはこの縛りプレイは大成功といえるもので、動画をご覧になっていただければわかりますが素晴らしい建築物が続々建ちました。

まるでシムシティやってるんじゃないかと錯覚するくらいでしたが、これが実に面白い!

お洒落なモデルハウスのようなものからドット絵を使ったモニュメント的な住宅まで本当に幅広いです。プレイヤー一人ひとりが自由に表現して個性を出していますね。

もちろん拠点としても考えられていて、ゾンビが全力ダッシュしてきてもちゃんと迎え撃てる設計になっています。撮影時は私だけがログインした状態でデバッグモードにて撮影していますが、建築のときは皆普通にハードモードでプレイしています。

クリエイティブモードで作ってるわけでもなく、ゾンビの襲撃もある上に限られた素材でよく作れるものだなぁと毎回感動ものでした。

今後も縛りプレイとハードモード継続を予定。動画撮影や配信もできる建築メインのサーバでぜひ一緒にプレイしよう!主役はプレイヤーだ!

私自身このゲームにだいぶはまっていますが、やはりマルチプレイで他の方と建築技術を競ったり、ゾンビの大群が押し寄せてくるときに協力して撃退したり、そういったプレイができるのは楽しいものです。

シングルプレイで培った技術をマルチで活かすのも良いでしょう。実に様々な面白さがあるのです。

当サーバでは現在も要素を調整しつつ基本24時間営業でサーバを公開中です。今後も地上建築をメインに縛りプレイをしながらサーバは運用していこうと思っています。

「7DaysToDieはやってるけど、マルチプレイしたことないな……」という方もぜひ一緒に遊んでみませんか?

難易度的に「ゲーム初心者向け」とは言い難いサーバですが、マルチプレイでのプレイヤー間の雰囲気も良好ですので「マルチ初心者」でも安心して遊んでいただけると思います。ある程度シングルプレイで生き残ることができたならば難易度は大丈夫です。

また今後もいたずらに難易度を上げるのではなく、ゲームプレイのバランスを見ながら調整をしつつ快適に遊べるようなルール設計と運用を行っていきます。

そのためにも多くのプレイヤーが参加してプレイし、意見を募ることが重要です。
まずはぜひ一度遊んでみてください。

7Days To Dieゲームサーバへの参加方法

ゲームに参加を希望の方はルールが記載されたこちらのページをご覧ください。一緒に遊べるのをお待ちしております!

参加者必読 : http://arutora.com/7dtd/

スポンサーリンク

この記事の内容をシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

スポンサーリンク