【FF14】絶バハの金武器一覧。黒魔道士・赤魔道士・召喚士のキャスター3種類比較。黒杖は向きが異なる

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FF14の絶バハムート討滅戦攻略の報酬となる絶バハ武器(通称:金武器)のキャスター用3種類を画像で比較してみます。

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キャスター用絶バハ武器3種類!形状からも一番目立つのは赤魔道士のレイピアか。黒杖は通常とは向きが違う

パッチ4.1で実装された最高難度コンテンツである「絶バハムート討滅戦」は、クリアすると「龍神のトーテム像」がもらえて、それと交換で絶バハ武器(金武器)を入手することができます。

基本的に形状は通常のバハムート武器と同一のものですが、専用の光り輝くエフェクトが追加されているので、絶バハ武器であることは一目瞭然。ミラプリ用としても優秀な武器です。

今回はキャスター用3種類。黒魔道士・赤魔道士・召喚士の武器をそれぞれ見比べてみたいと思います。

黒魔道士の絶バハ武器「バハムートスタッフ【絶】」

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まずは黒魔道士用の武器、「バハムートスタッフ【絶】」です。

金武器の光り具合がわかりやすいように室内にて照明を消して撮ってみました。絶武器は基本的に納刀状態であってもかなり光を放っています。

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抜刀すると光り具合が強くなり、バハムートを象った杖上部に、ドラゴンのエフェクトと流れる光の筋が表示されます。

黒杖はいわゆる稼動ギミックがないので、赤魔道士や召喚士に比べるとギミック的な面白さはないのですが、それなりに大きさがあるので結構目立ってくれます。

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ちなみに、黒魔道士の武器は通常のバハ武器と比べて大きな違いがありました。

それは「向き」。抜刀時、納刀時共に、バハムート部分の向きが異なるのです。上記の画像は通常のバハムートスタッフですが、構えたときにバハムートを象った部分が地面の方を向いています。

それに対して絶武器の方はその部分が正面を向くようになっていますよね。

おそらく抜刀時に一番見栄えが良いように、向きを変更したのでしょう。その影響で納刀状態で背負っている場合も向きが異なります。

こういった変更が加えられているのは黒武器だけかもしれません。

赤魔道士の絶バハ武器「バハムートレイピア【絶】」

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次は赤魔道士用の金武器、「バハムートレイピア【絶】」です

赤魔道士はキャスターとしては珍しく近接攻撃用の剣(レイピア)を装備していますので、赤魔の絶バハ武器はその長く伸びる剣先まで光っている様が楽しめます。

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抜刀したときはレイピア本体と、魔法クリスタル部分がそれぞれ絶武器専用エフェクトに包まれます。

流れる光のラインと、レイピアの細長い刀身が相まって美しいですね。

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キャスター用の絶武器で一番人気があるのはやはり赤魔道士のバハムートレイピアではないでしょうか。

純粋に剣が格好良いですし、小道具(クリスタル)も光るので、ひとつぶで二度おいしい的なお得感を得られるのが素晴らしいです。

召喚士の絶バハ武器「バハムートグリモア【絶】」

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最後は召喚士用の金武器、「バハムートグリモア【絶】」です。

召喚士の絶バハ武器は本ですから納刀時は左側の腰に携帯していますが、

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抜刀するとこのように本が展開されて、光が増してエフェクトも追加されます。

本が展開されているときはそれなりに面積が大きくて目立つのですが、腰に付けているときにはあまり存在感がないのが弱点といったところでしょうか。

ちなみに本の内側に書かれている内容はというと……、

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光が眩しくて何が書かれているのかわかりません!本来なら図形が描かれているはずなので、おそらくこれにも書かれているのでしょうけど、もうとにかく光ってるなとしか言いようがないですね(笑)

納刀時はやや控えめな金武器ですが、本系は展開ギミックがやはり面白いので無駄にパカパカして遊んでしまいそうです。

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